- 7427
- 2026/10/19
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 6.63倍
- 2010年以降
- 赤字-73.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.24-0.93倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.65%
- ROE 予
- 6.17%
- ROA 予
- 2.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2016/05/26 9:25
(注)1.平均利率は、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 2,400,000 4,500,000 0.5 - 1年以内に返済予定のリース債務 22,545 18,143 1.8 -
2.リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2016/05/26 9:25
前連結会計年度(平成27年2月28日) 当連結会計年度(平成28年2月29日) 短期借入金 820,000千円 820,000千円 - #3 業績等の概要
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2016/05/26 9:25
当連結会計年度の財務活動の結果得られた資金は19億5千4百万円となりました(前期は25億4千3百万円の支出超過)。これは、主に配当金の支払額1億2千1百万円があったものの、短期借入金の純増額21億円があったことによるものであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 受取手形及び売掛金が減少した要因は、主に前連結会計年度末が金融機関の休日であることに伴い、当該日に銀行振込で回収予定の売掛金の回収が、一部翌月に繰延べられておりましたが、当連結会計年度末は金融機関の営業日であり当該売掛金の回収が当連結会計年度末に行われていること及び連結子会社の売却によるものであります。2016/05/26 9:25
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ10億3百万円減少し、163億3千5百万円となりました。これは、主に短期借入金が21億円増加したものの、支払手形及び買掛金が26億円、未払金が2億8千5百万円それぞれ減少したことによるものであります。
支払手形及び買掛金が減少した要因は、主に前連結会計年度末が金融機関の休日であることに伴い、当該日に銀行振込で支払予定の買掛金の支払が、一部翌月に繰延べられておりましたが、当連結会計年度末は金融機関の営業日であり当該買掛金の支払が当連結会計年度末に行われていること及び連結子会社の売却によるものであります。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。2016/05/26 9:25
短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であります。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制