構築物(純額)
個別
- 2020年2月29日
- 28万
- 2021年2月28日 +183.04%
- 81万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~31年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/05/27 10:42 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 特別損失「その他」に含めて表示されている固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/05/27 10:42
前連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) その他(建物及び構築物) 186千円 -千円 その他(機械装置及び運搬具) -千円 0千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/05/27 10:42
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) 建物及び構築物 46,640千円 42,480千円 土地 220,500千円 220,500千円
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法を採用しております。2021/05/27 10:42
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2021/05/27 10:42
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~31年 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~31年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/05/27 10:42