売上高
連結
- 2016年6月30日
- 264億3900万
- 2017年6月30日 +39.97%
- 370億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2017/08/10 11:06
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2017/08/10 11:06
(単位:百万円)売上高 前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間 報告セグメント計 26,609 37,175 セグメント間取引消去 △169 △168 四半期連結財務諸表の売上高 26,439 37,007
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 工業薬品関連では、世界的な省資源化の進展により石油精製、紙・パルプ市場の縮小が続いておりますが、石油化学製品の需要は堅調に推移しており、紙・パルプ分野では、通販市場の拡大等による段ボール需要の高まりにより、板紙の生産量が伸長しております。2017/08/10 11:06
このような環境下において、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は370億7百万円(前年同期比40.0%増)となりました。
損益面につきましては、当第1四半期連結累計期間は、為替水準が比較的安定していたことにより、外貨建て取引の利益率も堅調に推移したため、連結売上総利益は45億82百万円(同24.8%増)となり、連結販売費及び一般管理費として36億94百万円(同8.1%増)を計上した結果、連結営業利益は8億87百万円(同248.2%増)、連結経常利益は10億71百万円(同163.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億53百万円(同192.8%増)となりました。