建物及び構築物(純額)
連結
- 2013年3月31日
- 15億9400万
- 2014年3月31日 -24.15%
- 12億900万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2019/06/24 13:40
前連結会計年度(平成24年4月1日から平成25年3月31日まで) 当連結会計年度(平成25年4月1日から平成26年3月31日まで) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 土地 82 - - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2019/06/24 13:40
前連結会計年度(平成24年4月1日から平成25年3月31日まで) 当連結会計年度(平成25年4月1日から平成26年3月31日まで) 建物及び構築物 10百万円 -百万円 土地 21 6 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 縮記帳2019/06/24 13:40
有形固定資産の取得価額から直接控除している国庫補助金等の圧縮記帳額は、建物及び構築物6百万円、機械及び装置84百万円、その他2百万円、無形固定資産10百万円であります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、移転に伴う売却の意思決定をした関西支店の土地及び建物等、継続して営業損失を計上している連結子会社の土地及び建物等、及び具体的な使用計画がなく事業の用に供していない機械及び装置等について、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を516百万円として特別損失に計上いたしました。2019/06/24 13:40
その内訳は、売却予定資産の土地103百万円、建物及び構築物242百万円、事業用資産の土地56百万円、建物及び構築物55百万円、その他有形固定資産29百万円、遊休資産の機械及び装置29百万円であります。
なお、売却予定資産及び事業用資産については、回収可能価額を正味売却価額により測定しており、正味売却価額は鑑定評価額に基づいて評価しております。遊休資産については使用価値を零として算定しております。