- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2019/06/24 13:49- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/24 13:49
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/06/24 13:49- #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
| 利益 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| その他の調整額 | 18 | 126 |
| 連結財務諸表の営業利益 | 4,307 | 2,906 |
2019/06/24 13:49- #5 業績等の概要
このような環境下において、当連結会計年度の連結売上高は1,162億96百万円(前期比11.3%減)となりました。
損益面につきましては、連結売上総利益は172億21百万円(同11.6%減)、連結販売費及び一般管理費は、143億15百万円(同5.7%減)となり、連結営業利益は29億6百万円(同32.5%減)、連結経常利益は28億73百万円(同36.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は20億34百万円(同40.0%減)となりました。
報告セグメント別の概況につきましては、以下のとおりです。
2019/06/24 13:49- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の連結売上高は1,162億96百万円(前期比11.3%減)となりました。
損益面につきましては、連結売上総利益は172億21百万円(同11.6%減)、連結販売費及び一般管理費は、143億15百万円(同5.7%減)となり、連結営業利益は29億6百万円(同32.5%減)、連結経常利益は28億73百万円(同36.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は20億34百万円(同40.0%減)となりました。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因について
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