その他有価証券評価差額金
連結
- 2021年3月31日
- 43億9600万
- 2022年3月31日 +19.06%
- 52億3400万
個別
- 2021年3月31日
- 43億9700万
- 2022年3月31日 +19.06%
- 52億3500万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1. その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2026/06/23 15:14
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 税効果額 △380 △339 その他有価証券評価差額金 894 837 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/23 15:14
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △1,910 △2,249 前払年金費用 △81 △83
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/23 15:14
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,910 △2,249 在外子会社留保利益 △617 △752
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のことから、当連結会計年度末における負債の部全体としては、前連結会計年度末と比較して114億17百万円(19.5%)増加し、698億21百万円となりました。2026/06/23 15:14
純資産につきましては、前連結会計年度末と比較して36億50百万円(6.3%)増加し、616億68百万円となりました。これは主に利益剰余金が30億41百万円、その他有価証券評価差額金が8億38百万円、為替換算調整勘定が15億70百万円増加したためであります。
b. 経営成績