繰延税金負債
連結
- 2022年3月31日
- 12億8600万
- 2023年3月31日 -26.13%
- 9億5000万
個別
- 2022年3月31日
- 7億
- 2023年3月31日 -51.57%
- 3億3900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/23 15:17
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産合計 1,632 1,914 (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △2,249 △2,169 繰延税金負債合計 △2,332 △2,254 繰延税金負債の純額 △700 △339 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/23 15:17
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産合計 1,908 2,266 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △2,249 △2,169 繰延税金負債合計 △3,004 △3,026 繰延税金負債の純額 △1,095 △759 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、流動負債が前連結会計年度末と比較して123億54百万円(22.3%)増加し、677億73百万円となりました。これは主に運転資本(商品仕入)の増加に伴い支払手形及び買掛金が13億36百万円、短期借入金が88億10百万円、それぞれ増加したためであります。2026/06/23 15:17
固定負債は前連結会計年度末と比較して1億38百万円(1.0%)減少し、142億63百万円となりました。これは主に繰延税金負債が3億35百万円減少したためであります。
以上のことから、当連結会計年度末における負債の部全体としては、前連結会計年度末と比較して122億15百万円(17.5%)増加し、820億36百万円となりました。