- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2026/06/23 15:22- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリーに対する報酬・手数料等 156百万円
5.発生したのれんの金額、発生要因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2026/06/23 15:22- #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間(10年)にわたり定額法により償却を行っております。2026/06/23 15:22 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産は前連結会計年度末と比較して113億20百万円(9.4%)減少し、1,095億32百万円となりました。これは主に手許在庫の出荷が進んだことにより商品及び製品が120億9百万円減少したためであります。
固定資産につきましては、前連結会計年度末と比較して39億37百万円(23.3%)増加し、208億43百万円となりました。これは主に株式会社クリアライズの取得に関連してのれんが30億28百万円増加したためであります。
以上のことから、当連結会計年度末における資産の部全体としては、前連結会計年度末と比較して73億83百万円(5.4%)減少し、1,303億76百万円となりました。
2026/06/23 15:22- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
また、金利スワップの特例処理の要件を満たすものについて特例処理を行っているため、有効性評価の判定を省略しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間(10年)にわたり定額法により償却を行っております。
2026/06/23 15:22- #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
販売可能性の見積りには不確実性が伴うため、予測不能な経済並びに市場環境の変化により、さらに回収可能見込み額が減少する場合、翌連結会計年度の連結財務諸表で追加の帳簿価額の切下げが発生する可能性があります。
企業結合により計上されたのれん及び顧客関連資産(無形固定資産)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2026/06/23 15:22- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
②のれん
のれんの償却については、効果の発現する期間(10年)にわたり定額法により償却を行っております。
➂その他の無形固定資産
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