売上高
個別
- 2013年5月31日
- 222億7340万
- 2014年5月31日 +3.46%
- 230億4314万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2014/08/27 14:19
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 5,314,409 11,171,480 17,236,982 23,043,140 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 42,262 229,119 376,517 529,312 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2014/08/27 14:19
単一の製品の外部顧客への売上高が損益計算書の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 対処すべき課題(連結)
- 面の対処すべき課題の内容2014/08/27 14:19
このような厳しい経営環境ではありますが、当社といたしましては、利益重視の効率経営を経営方針としていることより、当面の経営目標として掲げた売上高経常利益率3%以上及び株主資本利益率4%以上を達成するため、以下の重点施策を実施いたします。
① 営業基盤の強化 - #4 業績等の概要
- 当管材業界におきましては、新規住宅投資が増加傾向にあるものの、国内製造業における設備投資は依然として低調であり、市場規模が伸び悩む中での製造原価の上昇による製品価格の上昇や、同業他社間の競争の激化等、先行き不透明な状況が続いております。このような環境のもとで、当社は、新規取引先の開拓や既存取引先でのシェアアップ等営業基盤の拡充に努めてまいりました。2014/08/27 14:19
この結果、当事業年度における売上高は230億43百万円(前期比3.5%増)となりました。また、利益面につきましても、売上高の増加により、営業利益は4億44百万円(前期比7.4%増)、経常利益は5億32百万円(前期比5.1%増)となりました。また、当期純利益は法人税等が増加したことにより3億11百万円(前期比1.2%減)となりました。
なお、当社の事業は単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- 当事業年度における販売実績を品目別に示すと次のとおりであります。2014/08/27 14:19
(注) 上記金額には、消費税等は含まれておりません。区分 売上高(千円) 前年比(%) バルブ・コック類 8,084,786 101.3 継手類 4,563,411 102.5 冷暖房機器類 3,342,174 105.7 衛生・給排水類 2,368,237 106.7 パイプ類 2,155,536 109.7 その他 2,528,994 101.3 計 23,043,140 103.5 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2014/08/27 14:19
(売上高)
当事業年度の売上高は230億43百万円となり、前事業年度と比較して7億69百万円増加しました。これは主に下期において建築設備需要が伸びたことより、当社主力商品のバルブと継手及びパイプ類の販売が増加したことによります。 - #7 関係会社に対する売上高の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2014/08/27 14:19
前事業年度(自 平成24年6月1日至 平成25年5月31日) 当事業年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 関係会社への売上高 74,567千円 51,313千円