営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年8月31日
- 4758万
- 2015年8月31日 +97.69%
- 9407万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当管材業界におきましては、製造業による国内設備投資は未だ回復しておらず厳しい状況が続いておりますが、ビル設備部門につきましては比較的堅調に推移しました。このような状況のもとで、当社は新規取引先の開拓や既存取引先でのシェアアップ、在庫アイテムの見直し等、営業基盤の強化、拡充に努めてまいりました。2015/10/13 9:09
この結果、当第1四半期累計期間における売上高は名古屋駅前再開発案件の納入もあり59億70百万円(前年同期比9.8%増)となりました。利益につきましては、売上高の増加により売上総利益額が増加し営業利益が94百万円(前年同期比97.7%増)、経常利益は1億26百万円(前年同期比67.4%増)となり、四半期純利益は82百万円(前年同期比69.3%増)となりました。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題