オータケ(7434)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2025年8月31日
- 2億492万
個別
- 2010年8月31日
- 802万
- 2011年8月31日 +745.21%
- 6782万
- 2012年8月31日 -31.27%
- 4661万
- 2013年8月31日 -63.57%
- 1698万
- 2014年8月31日 +180.21%
- 4758万
- 2015年8月31日 +97.69%
- 9407万
- 2016年8月31日 -48.91%
- 4806万
- 2017年8月31日 +40.6%
- 6758万
- 2018年8月31日 +33.98%
- 9055万
- 2019年8月31日 -69.7%
- 2743万
- 2020年8月31日
- -5951万
- 2021年8月31日
- 5040万
- 2022年8月31日 +136.74%
- 1億1933万
- 2023年8月31日 +73.08%
- 2億654万
- 2024年8月31日 -23.35%
- 1億5832万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後も「3カ年事業戦略中期経営計画」ビジョンの実現を目指していくとともに、更なる企業価値の向上に取り組んでまいります。2023/10/13 9:05
この結果、当第1四半期累計期間における売上高は78億87百万円(前年同期比17.2%増)となりました。利益につきましては、売上高増加により売上総利益が増加したため、営業利益は2億6百万円(前年同期比63.4%増)、経常利益2億48百万円(前年同期比45.4%増)となり、四半期純利益につきましては1億68百万円(前年同期比46.7%増)となりました。
なお、当第1四半期会計期間より、不動産賃貸事業に係る表示方法を変更いたしました。 - #2 表示方法の変更、四半期財務諸表(連結)
- この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期累計期間の四半期財務諸表の組替えを行っております。2023/10/13 9:05
この結果、前第1四半期累計期間の四半期損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた15,308千円のうち「不動産賃貸料」8,645千円は「売上高」に、「営業外費用」の「その他」に表示していた2,381千円のうち「不動産賃貸費用」1,601千円は「売上原価」に組替えております。なお、当該組替により売上総利益及び営業利益は7,043千円それぞれ増加しておりますが、経常利益及び税引前四半期純利益に与える影響はありません。