営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年8月31日
- 2743万
- 2020年8月31日
- -5951万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は新規得意先の開拓、他社競合得意先での売上シェア獲得、商品在庫アイテムの充実・拡大により営業基盤の強化を進めてまいりました。また、物流・ECなど事業基盤の整備・拡充及び収益性向上に積極的に取り組んでまいりました。2020/10/15 9:14
この結果、当第1四半期累計期間における売上高は54億98百万円(前年同期比11.0%減)となりました。利益につきましては、売上高減少により売上総利益も減少したため営業損失が59百万円(前年同期は27百万円の営業利益)、経常損失は13百万円(前年同期は70百万円の経常利益)、四半期純損失は10百万円(前年同期は46百万円の四半期純利益)となりました。
財政状態につきましては次のとおりであります。