営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年8月31日
- 9055万
- 2019年8月31日 -69.7%
- 2743万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は新規得意先の開拓、他社競合得意先での売上シェア獲得、商品在庫アイテムの充実・拡大により営業基盤の強化を進めてまいりました。また、物流・ECなど事業基盤の整備・拡充及び収益性向上に積極的に取り組んでまいりました。2019/10/15 9:04
この結果、当第1四半期累計期間における売上高は61億77百万円(前年同期比△6.8%減)となりました。利益につきましては、売上高減少により売上総利益も減少したため営業利益が27百万円(前年同期比△69.7%減)、経常利益は70百万円(前年同期比△48.6%減)、四半期純利益は46百万円(前年同期比△49.7%減)となりました。
財政状態につきましては次の通りであります。