商品
個別
- 2016年5月31日
- 14億9453万
- 2017年5月31日 +4.48%
- 15億6148万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2017/09/12 9:30
商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 商品
2017/09/12 9:30品名 金額(千円) バルブ・コック類 701,422 継手類 508,146 冷暖房機器類 111,471 衛生・給排水類 87,366 パイプ類 79,024 その他 74,053 合計 1,561,484 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2017/09/12 9:30
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成29年5月31日) 提出日現在発行数(株)(平成29年8月25日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 4,284,500 4,284,500 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 4,284,500 4,284,500 ― ― - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 商品構成の変革
管工機材商品だけでなく、従来の市場にとらわれない商品の開拓や販売ルートの開拓による抜本的な商品構成の変革を進めてまいります。このため、電材、建材、土木関連商品など販売ルートの開拓により取扱商品の拡充を図り、商品構成の変革を図ってまいります。2017/09/12 9:30 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2017/09/12 9:30
当事業年度末の資産につきましては、流動資産合計が117億49百万円となり、前事業年度末と比較して1億44百万円の増加となりました。これは主に受取手形及び売掛金が9億7百万円減少しましたが、現金及び預金が4億69百万円、電子記録債権が4億85百万円、商品が66百万円増加したこと等によります。
固定資産合計は、前事業年度末と比較して5億26百万円増加し、53億円となりました。これは主に建物が47百万円、ソフトウエア仮勘定が84百万円、繰延税金資産が45百万円減少しましたが、ソフトウエアが1億32百万円、投資有価証券が5億87百万円増加したこと等によります。 - #6 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2017/09/12 9:30
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針