商品
個別
- 2018年5月31日
- 18億1488万
- 2019年5月31日 +18.04%
- 21億4234万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2019/08/28 15:42
商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 商品
2019/08/28 15:42品名 金額(千円) バルブ・コック類 1,136,870 継手類 585,774 冷暖房機器類 114,469 衛生・給排水類 92,859 パイプ類 110,334 その他 102,037 合計 2,142,345 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2019/08/28 15:42
種類 事業年度末現在発行数(株)(2019年5月31日) 提出日現在発行数(株)(2019年8月28日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 4,284,500 4,284,500 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 4,284,500 4,284,500 ― ― - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 商品構成の変革
管工機材商品だけでなく、従来の市場にとらわれない商品の開拓や販売ルートの開拓による抜本的な商品構成の変革を進めてまいります。このため、電材、建材、土木関連商品など販売ルートの開拓により取扱商品の拡充を図り、商品構成の変革により収益力の強化を図ってまいります。2019/08/28 15:42 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/08/28 15:42
当事業年度末の資産につきましては、流動資産合計が122億2百万円となり、前期末と比較して1億15百万円増加しました。これは主に電子記録債権が2億48百万円、現金及び預金が2億22百万円、売掛金が1億59百万円減少しましたが、受取手形が4億7百万円、商品が3億27百万円増加したこと等によります。
固定資産合計は、前期末と比較して7億17百万円増加し、64億32百万円となりました。これは主に投資有価証券が4億82百万円、更生債権等が40百万円減少しましたが、土地が8億8百万円、建物が3億98百万円増加したこと等によります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/08/28 15:42
商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #7 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2019/08/28 15:42
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針