営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年2月28日
- 4億8430万
- 2023年2月28日 +35.8%
- 6億5767万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後も主力商品の営業を強化するとともに営業設備の拡充や脱炭素化につながる次世代商品の在庫の充実等を行うことで一層の売上拡大を図ってまいります。また、デジタルトランスフォーメーションによる業務合理化を推進、ロジスティクス改革やEC拡大等による事業基盤の整備を進めることで、収益の確保と企業価値の向上に取り組んでまいります。2023/04/14 9:06
この結果、当第3四半期累計期間における売上高は214億26百万円(前年同期比10.0%増)となりました。利益につきましては、売上高増加により売上総利益も増加したため営業利益が6億57百万円(前年同期比35.8%増)、経常利益は8億8百万円(前年同期比31.2%増)となり、四半期純利益につきましては5億49百万円(前年同期比32.1%増)となりました。
財政状態につきましては次のとおりであります。