構築物(純額)
個別
- 2022年5月31日
- 1369万
- 2023年5月31日 +72.7%
- 2365万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額の主な内訳
建物の増加については主に東京支店移転関連7,500千円の取得、老朽化に伴う設備改善7,253千円等によるもの、構築物の増加については老朽化に伴う設備改善8,924千円、名古屋市中村区土地の駐車場整備2,984千円によるもの、工具、器具及び備品の増加については主にインフラ関連整備13,327千円、東京支店移転関連5,524千円の取得、老朽化に伴う設備改善5,474千円、システム関連の機器2,947千円の取得等によるもの、土地の増加については東京都福生市の賃貸用土地272,626千円の取得によるもの、ソフトウエアの増加については基幹システム改修26,502千円等によるものであります。2023/08/28 11:38 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2023/08/28 11:38
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数