構築物(純額)
個別
- 2023年5月31日
- 2365万
- 2024年5月31日 +10.67%
- 2618万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/08/28 10:40
前事業年度(自 2022年6月1日至 2023年5月31日) 当事業年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) 建物構築物機械及び装置工具、器具及び備品解体撤去費用 -千円---- 2,766千円0015416,957 計 - 19,878 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額の主な内訳
建物の増加については主に北陸支店事務所移転関連84,859千円の取得、福利厚生施設11,200千円の取得、名古屋物流センター照明LED化6,744千円等によるもの、構築物の増加については主に関西支店の駐車場整備3,235千円等によるもの、車両運搬具の増加についてはトラック更新8,709千円、フォークリフト更新2,100千円等によるもの、工具、器具及び備品の増加については主に倉庫システム関連20,796千円の取得、サーバー更新18,449千円、北陸支店事務所移転関連14,475千円の取得、空調設備更新4,964千円、長野配送センター開設関連4,624千円の取得、インフラ整備4,665千円等によるもの、土地の増加については群馬県藤岡市の賃貸用土地163,312千円の取得によるもの、ソフトウエアの増加については主に倉庫システム関連31,217千円、サーバー更新17,929千円等によるものであります。2024/08/28 10:40 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2024/08/28 10:40
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数