コンドーテック(7438)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 3億9531万
- 2011年9月30日 +128.03%
- 9億143万
- 2012年9月30日 +27.74%
- 11億5148万
- 2013年9月30日 +27.32%
- 14億6606万
- 2014年9月30日 +12.91%
- 16億5530万
- 2015年9月30日 -3.74%
- 15億9347万
- 2016年9月30日 +3.12%
- 16億4323万
- 2017年9月30日 +1.37%
- 16億6578万
- 2018年9月30日 +12.79%
- 18億7879万
- 2019年9月30日 +7.68%
- 20億2315万
- 2020年9月30日 -22.08%
- 15億7635万
- 2021年9月30日 +2.64%
- 16億1800万
- 2022年9月30日 +19.78%
- 19億3800万
- 2023年9月30日 +15.27%
- 22億3400万
- 2024年9月30日 -8.59%
- 20億4200万
- 2025年9月30日 +6.22%
- 21億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/10 14:10
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△8百万円には、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/10 14:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、民間設備投資を中心に持ち直している需要を取り込むとともに、製造原価や仕入価格上昇分の販売価格への転嫁を進めたことにより、当第2四半期連結累計期間の売上高は37,864百万円(前年同期比4.5%増)と増収になりました。2023/11/10 14:10
利益面につきましては、売上総利益率が改善したことに加え、運賃や人件費を中心とする販売費及び一般管理費の増加などを増収効果で吸収したことにより、営業利益は2,234百万円(同15.3%増)、経常利益は2,330百万円(同14.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,545百万円(同19.9%増)と増益になりました。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。