営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 18億7879万
- 2019年9月30日 +7.68%
- 20億2315万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△4,342千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/08 9:08
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/08 9:08
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、堅調な需要を取り込めたことに加え、テックビルド株式会社の子会社化も寄与し、当第2四半期連結累計期間の売上高は30,367百万円(前年同期比8.6%増)と増収になりました。2019/11/08 9:08
利益面につきましては、人件費等の増加やテックビルド株式会社の子会社化に伴い販売費及び一般管理費が増加したものの、増収効果に加え、製造原価や仕入価格上昇分の販売価格への転嫁を進めたことにより売上総利益率が改善した結果、営業利益は2,023百万円(同7.7%増)、経常利益は2,073百万円(同7.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,392百万円(同6.3%増)と増益になりました。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。