- 7438
- 2026/10/09
- 時価
- 434億円
- PER 予
- 12.45倍
- 2010年以降
- 6.72-22.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.09倍
- 2010年以降
- 0.48-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.51%
- ROE 予
- 8.79%
- ROA 予
- 5.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
コンドーテック(7438)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 産業資材の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 19億5600万
- 2013年6月30日 -78.43%
- 4億2189万
- 2013年9月30日 +120.52%
- 9億3034万
- 2013年12月31日 +72.28%
- 16億277万
- 2014年3月31日 +34.17%
- 21億5037万
- 2014年6月30日 -78.39%
- 4億6465万
- 2014年9月30日 +130.65%
- 10億7170万
- 2014年12月31日 +53.65%
- 16億4672万
- 2015年3月31日 +33.61%
- 22億23万
- 2015年6月30日 -79.85%
- 4億4325万
- 2015年9月30日 +120.11%
- 9億7563万
- 2015年12月31日 +59.27%
- 15億5393万
- 2016年3月31日 +36.94%
- 21億2803万
- 2016年6月30日 -77.94%
- 4億6941万
- 2016年9月30日 +127.27%
- 10億6683万
- 2016年12月31日 +61.22%
- 17億1995万
- 2017年3月31日 +31.49%
- 22億6148万
- 2017年6月30日 -81.01%
- 4億2937万
- 2017年9月30日 +117.79%
- 9億3512万
- 2017年12月31日 +60.16%
- 14億9772万
- 2018年3月31日 +35.55%
- 20億3009万
- 2018年6月30日 -76.61%
- 4億7484万
- 2018年9月30日 +107.3%
- 9億8433万
- 2018年12月31日 +65.1%
- 16億2510万
- 2019年3月31日 +20.26%
- 19億5437万
- 2019年6月30日 -78.42%
- 4億2180万
- 2019年9月30日 +129.05%
- 9億6615万
- 2019年12月31日 +69.6%
- 16億3863万
- 2020年3月31日 +28.84%
- 21億1126万
- 2020年6月30日 -81.37%
- 3億9327万
- 2020年9月30日 +140.62%
- 9億4627万
- 2020年12月31日 +70.71%
- 16億1541万
- 2021年3月31日 +36.68%
- 22億800万
- 2021年6月30日 -82.02%
- 3億9700万
- 2021年9月30日 +136.02%
- 9億3700万
- 2021年12月31日 +62.22%
- 15億2000万
- 2022年3月31日 +37.3%
- 20億8700万
- 2022年6月30日 -74.22%
- 5億3800万
- 2022年9月30日 +106.88%
- 11億1300万
- 2022年12月31日 +62.8%
- 18億1200万
- 2023年3月31日 +29.8%
- 23億5200万
- 2023年6月30日 -75.51%
- 5億7600万
- 2023年9月30日 +116.67%
- 12億4800万
- 2023年12月31日 +62.58%
- 20億2900万
- 2024年3月31日 +32.13%
- 26億8100万
- 2024年9月30日 -55.2%
- 12億100万
- 2025年3月31日 +104.33%
- 24億5400万
- 2025年9月30日 -44.78%
- 13億5500万
- 2026年3月31日 +101.18%
- 27億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/23 16:12
当社グループは、建設関連資材を中心に事業展開しており、「産業資材」、「鉄構資材」、「電設資材」及び「足場工事」の4つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法セグメント 事業内容 産業資材 金物小売業を中心に、土木・建築資材、機械装置等の製造・仕入販売をしております。 鉄構資材 全国の鉄骨加工業者向けに、建築関連資材の製造・仕入販売をしております。 - #2 事業の内容
- なお、次の4部門は、セグメント情報に掲げるセグメントの区分と同一であります。2026/06/23 16:12
以上述べた事項を事業系統図によって示すと次のとおりであります。セグメント 事業内容 主要な会社 産業資材 金物小売業を中心に、土木・建築資材、機械装置等の製造・仕入販売をしております。 当社KONDOTEC INTERNATIONAL(THAILAND)Co.,Ltd.中央技研株式会社栗山アルミ株式会社鈴東株式会社琉球ブリッジ株式会社 鉄構資材 全国の鉄骨加工業者向けに、建築関連資材の製造・仕入販売をしております。 当社

- #3 会計方針に関する事項(連結)
- ① 商品及び製品の販売2026/06/23 16:12
産業資材及び鉄構資材のセグメントにおいて、主に金物小売業及び鉄骨加工業者向けに、土木・建築資材等の販売並びに建築関連資材等の製造及び販売を行っており、顧客との販売契約に基づいて商品及び製品を引き渡す履行義務を負っております。
電設資材のセグメントにおいて、主に電気工事業者及び家電小売店向けに、電設資材等の販売を行っており、顧客との販売契約に基づいて商品を引き渡す履行義務を負っております。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/23 16:12
当社グループは、建設関連資材を中心に事業展開しており、「産業資材」、「鉄構資材」、「電設資材」及び「足場工事」の4つを報告セグメントとしております。
セグメント 事業内容 産業資材 金物小売業を中心に、土木・建築資材、機械装置等の製造・仕入販売をしております。 鉄構資材 全国の鉄骨加工業者向けに、建築関連資材の製造・仕入販売をしております。 - #5 従業員の状況(連結)
- ①連結会社の状況2026/06/23 16:12
(注)1 従業員数は、就業人員であります。( )内は臨時従業員の当期の平均雇用人員を外数で表示しております。臨時従業員には、パートタイマーの人員数を記載しております。2026年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人) 産業資材 441 (24) 鉄構資材 165 (9)
2 全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門及び製造部門に属しているものであります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/06/23 16:12
(注) 金額は販売価格により表示しております。セグメントの名称 生産高(百万円) 前年同期比(%) 産業資材 5,976 106.4 鉄構資材 6,376 91.7
b.商品仕入実績 - #7 設備投資等の概要
- 当連結会計年度中において実施いたしました設備投資の総額は3,027百万円(産業資材1,766百万円、鉄構資材262百万円、電設資材110百万円、足場工事784百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産104百万円)であります。2026/06/23 16:12
主なものは、産業資材における大阪本社社屋の建替1,567百万円、鉄構資材における大阪本社社屋の建替244百万円、足場工事における賃貸用足場部材の取得368百万円、及び土地の取得168百万円であります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 産業資材において、鈴東株式会社の株式を取得し連結子会社としたことにより、161百万円の負ののれん発生益を計上しております。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、セグメント利益には含めておりません。2026/06/23 16:12