- 7438
- 2026/10/09
- 時価
- 434億円
- PER 予
- 12.45倍
- 2010年以降
- 6.72-22.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.09倍
- 2010年以降
- 0.48-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.51%
- ROE 予
- 8.79%
- ROA 予
- 5.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
コンドーテック(7438)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 産業資材の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 9億3034万
- 2014年9月30日 +15.19%
- 10億7170万
- 2015年9月30日 -8.96%
- 9億7563万
- 2016年9月30日 +9.35%
- 10億6683万
- 2017年9月30日 -12.35%
- 9億3512万
- 2018年9月30日 +5.26%
- 9億8433万
- 2019年9月30日 -1.85%
- 9億6615万
- 2020年9月30日 -2.06%
- 9億4627万
- 2021年9月30日 -0.98%
- 9億3700万
- 2022年9月30日 +18.78%
- 11億1300万
- 2023年9月30日 +12.13%
- 12億4800万
- 2024年9月30日 -3.77%
- 12億100万
- 2025年9月30日 +12.82%
- 13億5500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるセグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2023/11/10 14:10
<産業資材>製造原価や仕入価格上昇分の販売価格への転嫁を進めたものの、分野によって需要動向に濃淡があり受注量が伸び悩んだ結果、当セグメントの売上高は18,221百万円(前年同期比0.1%減)となりました。利益面につきましては、運賃や人件費の増加に伴い販売費及び一般管理費が増加したものの、製造原価や仕入価格上昇分の販売価格への転嫁を進め、売上総利益率が改善した結果、セグメント利益は1,248百万円(同12.1%増)となりました。
<鉄構資材>鉄骨需要は中小物件が停滞する一方で大型物件が好調に推移するなど分野によって濃淡がある中、需要が旺盛な分野に注力したことに加え、製造原価や仕入価格上昇分の販売価格への転嫁を進めた結果、当セグメントの売上高は10,472百万円(前年同期比7.7%増)となりました。利益面につきましては、競合他社との価格競争の激化による売上総利益率の低下に加え、運賃や人件費を中心に販売費及び一般管理費が増加した結果、セグメント利益は831百万円(同1.8%減)となりました。