営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 40億8500万
- 2021年3月31日 -17.89%
- 33億5400万
個別
- 2020年3月31日
- 38億5000万
- 2021年3月31日 -18.16%
- 31億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/22 14:52
2 セグメント利益又は損失(△)の産業資材の2,111百万円には、のれんの償却額45百万円が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/22 14:52
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 992百万円2021/06/22 14:52
営業損失(△) △21
経常損失(△) △15 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 共通費の配賦については、売上の予算と人員数に基づいて算出しております。2021/06/22 14:52
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、前連結会計年度に子会社化した東海ステップ株式会社や当連結会計年度に子会社化した株式会社フコクの売上高が寄与したものの、新型コロナウイルス感染症の影響が大きく、当連結会計年度の売上高は59,562百万円(前期比1.7%減)と減収になりました。2021/06/22 14:52
利益面につきましては、前連結会計年度に子会社化した東海ステップ株式会社が寄与したことに加え、利益率の改善や諸経費の削減などに努めましたが、新型コロナウイルス感染症の影響を中心とした売上高減少の影響を完全には吸収できず、営業利益は3,354百万円(同17.9%減)、経常利益は3,455百万円(同17.3%減)と減益になりました。また、のれん等の減損損失821百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は1,561百万円(同45.7%減)になりました。
当連結会計年度におけるセグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。