営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 35億9400万
- 2023年3月31日 +21.17%
- 43億5500万
個別
- 2022年3月31日
- 33億3800万
- 2023年3月31日 +21.03%
- 40億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/23 14:45
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△31百万円には、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/23 14:45
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 共通費の配賦については、売上の予算と人員数に基づいて算出しております。2023/06/23 14:45
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、建設需要の回復や資材価格高騰分の販売価格への転嫁に加え、前連結会計年度に子会社化した栗山アルミ株式会社の売上高が寄与し、当連結会計年度の売上高は75,447百万円(前期比14.1%増)と増収になりました。2023/06/23 14:45
利益面につきましては、売上総利益率の低下、運賃や人件費を中心とする販売費及び一般管理費の増加などを増収効果で吸収したことにより、営業利益は4,355百万円(同21.2%増)、経常利益は4,563百万円(同19.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,414百万円(同5.7%増)と増益になりました。
当連結会計年度におけるセグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。