四半期報告書-第67期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
(重要な後発事象)
取得による企業結合
当社は、2019年2月7日開催の取締役会において、ヒロセ興産株式会社の全株式を取得し、子会社化することについて決議し、同日付で株式譲渡契約を締結いたしました。なお、株式譲渡の実行は、2019年2月12日を予定しております。
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 ヒロセ興産株式会社
事業の内容 土木建築用足場等の架払工事及びレンタル業
② 企業結合を行った主な理由
ヒロセ興産株式会社を当社グループに加えることにより、社会インフラの老朽化に伴う維持修繕分野を強化し、当社グループの持続的成長と中長期的な企業価値向上の実現を図るためであります。
③ 企業結合日
2019年2月12日(予定)
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤ 結合後企業の名称
未定
⑥ 取得した議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得することによるものであります。
(2)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(3)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 65,000千円
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
取得による企業結合
当社は、2019年2月7日開催の取締役会において、ヒロセ興産株式会社の全株式を取得し、子会社化することについて決議し、同日付で株式譲渡契約を締結いたしました。なお、株式譲渡の実行は、2019年2月12日を予定しております。
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 ヒロセ興産株式会社
事業の内容 土木建築用足場等の架払工事及びレンタル業
② 企業結合を行った主な理由
ヒロセ興産株式会社を当社グループに加えることにより、社会インフラの老朽化に伴う維持修繕分野を強化し、当社グループの持続的成長と中長期的な企業価値向上の実現を図るためであります。
③ 企業結合日
2019年2月12日(予定)
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤ 結合後企業の名称
未定
⑥ 取得した議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得することによるものであります。
(2)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金及び預金 | 950,000千円 |
| 取得原価 | 950,000 |
(3)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 65,000千円
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。