中山福(7442)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 中部の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1億2283万
- 2014年3月31日 +121.94%
- 2億7261万
- 2015年3月31日 -96.28%
- 1014万
- 2021年3月31日 -89.74%
- 104万
- 2022年3月31日 -51.97%
- 50万
- 2023年3月31日 +477.4%
- 288万
- 2025年3月31日 -72.29%
- 80万
- 2026年3月31日 +999.99%
- 1036万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額41,030千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。2026/06/19 17:10
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額549,924千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の建物及び構築物等の取得であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額23,860千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の構築物及びソフトウェア等の取得であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/19 17:10 - #3 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/19 17:10
(注) 1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2026年3月31日現在 東北・関東 116 (165) 中部 22 (36) 近畿・中四国 66 (113)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業では、台所用品等の販売は前年同期を下回ったものの、調理用品、行楽・レジャー用品等の販売は前年同期を上回りました。2026/06/19 17:10
その結果、売上高は「北海道」14億47百万円(前年同期比3.4%増)、「東北・関東」172億34百万円(前年同期比1.2%増)、「中部」42億51百万円(前年同期比19.7%増)、「近畿・中四国」104億54百万円(前年同期比4.1%増)、「九州・沖縄」61億12百万円(前年同期比6.6%増)となり、家庭用品卸売事業の売上高は395億円(前年同期比4.6%増)となりました。
セグメント利益又は損失は「北海道」△22百万円(前年同期はセグメント損失23百万円)、「東北・関東」5億円(前年同期比53.4%増)、「中部」1億29百万円(前年同期比119.8%増)、「近畿・中四国」4億29百万円(前年同期比5.8%増)、「九州・沖縄」1億31百万円(前年同期比5.0%増)となり、家庭用品卸売事業のセグメント利益は11億67百万円(前年同期比30.9%増)となりました。