中山福(7442)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 近畿の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 4億5476万
- 2014年3月31日 -8.03%
- 4億1824万
- 2015年3月31日 +8.42%
- 4億5346万
- 2016年3月31日 +18.12%
- 5億3561万
- 2017年3月31日 -21.88%
- 4億1842万
- 2018年3月31日 -13.65%
- 3億6129万
- 2019年3月31日 -1.54%
- 3億5575万
- 2020年3月31日 -7.45%
- 3億2925万
- 2021年3月31日 +34.76%
- 4億4371万
有報情報
- #1 その他の参考情報(連結)
- 価証券報告書及びその添付書類並びに確認書2025/06/20 16:06
事業年度(第78期)(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2024年6月25日近畿財務局長に提出
(2)内部統制報告書及びその添付書類 - #2 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/20 16:06
(注) 1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2025年3月31日現在 中部 24 (33) 近畿・中四国 66 (111) 九州・沖縄 42 (81)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業では、家電用品・冷暖房用品等の販売は前年同期を下回ったものの、調理用品、サニタリー用品等の販売は前年同期を上回りました。2025/06/20 16:06
その結果、売上高は「北海道」13億99百万円(前年同期比3.2%増)、「東北・関東」166億68百万円(前年同期比4.0%増)、「中部」35億52百万円(前年同期比14.9%増)、「近畿・中四国」99億61百万円(前年同期比13.2%増)、「九州・沖縄」57億33百万円(前年同期比7.7%増)となり、家庭用品卸売事業の売上高は373億15百万円(前年同期比7.9%増)となりました。
セグメント利益又は損失は「北海道」△22百万円(前年同期はセグメント損失39百万円)、「東北・関東」4億87百万円(前年同期比248.5%増)、「中部」60百万円(前年同期はセグメント損失19百万円)、「近畿・中四国」4億16百万円(前年同期比175.1%増)、「九州・沖縄」1億57百万円(前年同期比541.2%増)となり、家庭用品卸売事業のセグメント利益は10億99百万円(前年同期比327.9%増)となりました。