- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△1,125,437千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,123,534千円及びその他の調整額△1,903千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/02/10 9:51- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない地域別セグメントであり、インターネット通信販売事業、海外への輸出及びその他売上高等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,222,810千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,217,143千円及びその他の調整額△5,667千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/10 9:51 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ58,380千円減少しております。
2016/02/10 9:51- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当業界におきましても、実店舗とオンラインストアを統合した小売業の新たな動きなど、消費者の購買チャネルが一層多様化する一方、訪日外国人の増加による所謂インバウンド消費の拡大など、新たなビジネスチャンスも出現しております。このような状況のもと、当社グループといたしましては、自社オリジナル商品の開発を強化しつつ、既存市場におけるシェア拡大に注力するとともに、中国向けの所謂越境EC事業者との取引拡大など、新規販売チャネルの開拓に取り組んでまいりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は367億49百万円(前年同期比8.7%増)、営業利益は8億64百万円(前年同期比14.0%増)、経常利益は14億83百万円(前年同期比3.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億48百万円(前年同期比10.1%増)となりました。
品目別売上高につきましては、
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