営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 8億6415万
- 2016年12月31日 -51.28%
- 4億2105万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,222,810千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,217,143千円及びその他の調整額△5,667千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/02/10 9:26
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない地域別セグメントであり、インターネット通信販売事業、インテリア関連製品の輸入販売事業、海外への輸出及びその他売上高等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,364,652千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,373,233千円及びその他の調整額8,581千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/10 9:26 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループといたしましては、当社の経営戦略としての既存市場におけるシェア拡大、新規販売チャネルの開発、海外市場への販路拡大、自社オリジナル商品の強化に注力してまいりました。2017/02/10 9:26
この結果、前期に取得しました株式会社インターフォルムの売上高が寄与し、当第3四半期連結累計期間の売上高は368億17百万円(前年同期比0.2%増)と増収となりました。一方、市場環境の悪化や経営戦略の遂行に伴う経費が増加したことなどにより、営業利益は4億21百万円(前年同期比51.3%減)、経常利益は9億47百万円(前年同期比36.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億28百万円(前年同期比33.7%減)と減益となりました。
品目別売上高につきましては、