- 7442
- 2026/09/10
- 時価
- 95億円
- PER 予
- 14.88倍
- 2010年以降
- 7.53-514.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.38倍
- 2010年以降
- 0.27-0.97倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.54%
- ROE 予
- 2.58%
- ROA 予
- 1.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年6月30日)2017/08/09 9:39
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループといたしましては、子会社とのシナジー効果の発揮や他業態との連携による新規事業の模索などを通じて、経営戦略である、「既存市場におけるシェア拡大」、「新規販売チャネルの開発」、「海外市場への販路拡大」、「自社オリジナル商品の強化」に注力してまいりました。2017/08/09 9:39
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は116億62百万円(前年同期比1.9%減)、営業損失1億10百万円(前年同期は営業損失54百万円)、経常利益63百万円(前年同期比52.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益38百万円(前年同期比55.2%減)となりました。
品目別売上高につきましては、「キッチン用品」は、フライパン、鍋ギフトセット、包丁等を中心に37億14百万円(前年同期比3.3%減)となりました。「ダイニング用品」は、ステンレスボトル、ランチボックス、シール容器等を中心に36億92百万円(前年同期比1.0%増)となりました。「サニタリー用品」は、清掃用具、スペアテープ、浴室小物等を中心に17億33百万円(前年同期比5.4%減)となりました。「収納用品」は、プラスチック引き出しケース、玄関小物用品、キッチンアクセサリー等を中心に10億3百万円(前年同期比3.4%減)となりました。「シーズン用品他」は、クーラーボックス、電池、フリーザーポット等を中心に13億1百万円(前年同期比0.5%増)となりました。「インテリア関連製品」は、時計、照明等を中心に2億17百万円(前年同期比4.0%減)となりました。