有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/09 9:32
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2018/02/09 9:32
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 減価償却費 164,019千円 163,455千円 のれんの償却額 31,316 25,601 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/02/09 9:32
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループといたしましては、子会社とのシナジー効果の発揮や他業態との連携による新規事業の模索などを通じて、経営戦略である、「既存市場におけるシェア拡大」、「新規販売チャネルの開発」、「海外市場への販路拡大」、「自社オリジナル商品の強化」に注力してまいりました。2018/02/09 9:32
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は366億96百万円(前年同期比0.3%減)、営業利益1億32百万円(前年同期比68.4%減)、経常利益6億50百万円(前年同期比31.3%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、のれんの減損損失を計上したことなどにより、3億36百万円(前年同期比46.5%減)となりました。
品目別売上高につきましては、「キッチン用品」は、フライパン、鍋ギフトセット、包丁等を中心に134億5百万円(前年同期比0.7%増)となりました。「ダイニング用品」は、ステンレスボトル、ランチボックス、ポット等を中心に105億56百万円(前年同期比4.7%増)となりました。「サニタリー用品」は、清掃用具、スペアテープ、浴室小物等を中心に55億68百万円(前年同期比6.4%減)となりました。「収納用品」は、プラスチック引き出しケース、キッチンアクセサリー、玄関小物用品等を中心に28億40百万円(前年同期比5.4%減)となりました。「シーズン用品他」は、電池、クーラーボックス、暖房用品等を中心に36億83百万円(前年同期比1.3%減)となりました。「インテリア関連製品」は、時計、照明等を中心に6億42百万円(前年同期比12.5%減)となりました。