- 7442
- 2026/09/08
- 時価
- 97億円
- PER 予
- 15.13倍
- 2010年以降
- 7.53-514.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.39倍
- 2010年以降
- 0.27-0.97倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.5%
- ROE 予
- 2.58%
- ROA 予
- 1.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
役員賞与引当金
連結
- 2021年3月31日
- 3350万
- 2022年3月31日 +5.82%
- 3545万
個別
- 2021年3月31日
- 1970万
- 2022年3月31日 -13.71%
- 1700万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/19 16:26
(注)「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、当連結会計年度に係る運賃荷造費については、当該会計基準等を適用した後の金額となっております。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 賞与引当金繰入額 219,886 217,111 役員賞与引当金繰入額 33,500 35,450 役員株式報酬費用 20,947 18,447 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品及び製品、仕掛品、原材料
主として月次移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~65年 機械装置及び運搬具 2~8年
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2026/06/19 16:26 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2026/06/19 16:26
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 195,544 193,630 195,544 193,630 役員賞与引当金 19,700 17,000 19,700 17,000 役員株式給付引当金 30,926 18,447 7,995 41,377 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品・・・・・・・・・・・・・・・・・・月次移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~65年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2026/06/19 16:26