固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 113億1007万
- 2024年3月31日 +9.83%
- 124億2177万
個別
- 2023年3月31日
- 122億9624万
- 2024年3月31日 +6.74%
- 131億2460万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額27,095千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。2026/06/19 16:29
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額20,319千円は、主に建物及び構築物、無形固定資産(その他)等の取得であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インターネット通信販売事業、輸出等を含んでおります。
2.(1)セグメント利益又は損失の調整額△1,801,033千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用
△1,817,091千円及びセグメント間取引消去等16,057千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額12,212,959千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に財務・投資活動に係る現金及び預金、受取手形及び投資有価証券等であります。
(3)減価償却費の調整額23,473千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額303,827千円は、主に建設仮勘定、無形固定資産(その他)等の取得であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2026/06/19 16:29 - #3 事業等のリスク
- 今後、割引率の低下や運用利回りの悪化が発生した場合には、当社グループの業績と財務状況に悪影響が及ぶ可能性があります。2026/06/19 16:29
⑥ 固定資産の減損に関するリスク
当社グループは、事業用資産として多くの土地及び建物等を所有しておりますが、事業を取り巻く環境の変化により、事業用資産の簿価に対して時価が著しく下落した場合や、各拠点の収益性が悪化した場合等には、固定資産の減損処理が必要となる場合があり、当社グループの業績と財務状況に悪影響が及ぶ可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/19 16:29
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は主として定額法を採用しております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2026/06/19 16:29前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建物及び構築物 133,276千円 -千円 機械装置及び運搬具 456 - 土地 341,420 - その他 49 - 計 475,203 - - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/19 16:29 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※2 第45期に取得した有形固定資産について、保険差益による圧縮記帳額は、建物5,367千円であり、貸借対照表計上額はこの圧縮記帳額を控除しております。2026/06/19 16:29
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/19 16:29
(単位:千円) - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/19 16:29
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 投資有価証券評価損 12,464 12,464 有形固定資産評価損 55,834 57,218 未払費用 23,603 24,235 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △51,585 △50,778 その他有価証券評価差額金 △678,045 △906,299
前事業年度(2023年3月31日) - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/19 16:29
(注)1.評価性引当額が68,432千円増加しております。この主な変動内容は、連結子会社において将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額が10,101千円減少したことと、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が31,341千円、当社において将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額が47,193千円それぞれ増加したことによるものであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △51,585 △50,778 その他有価証券評価差額金 △678,045 △906,299
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は204億67百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億90百万円増加いたしました。これは主に商品及び製品が7億94百万円減少したことと、現金及び預金が6億76百万円、受取手形及び売掛金が3億78百万円、電子記録債権が24百万円、原材料が80百万円それぞれ増加したことによるものであります。2026/06/19 16:29
固定資産は124億21百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億11百万円増加いたしました。これは主に、無形固定資産が61百万円減少したことと、有形固定資産が1億18百万円、投資その他の資産が10億54百万円それぞれ増加したことによるものであります。
この結果、総資産は328億89百万円となり、前連結会計年度末に比べ15億2百万円増加いたしました。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品・・・・・・・・・・・・・・・・・・月次移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2026/06/19 16:29
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)