7443 横浜魚類

7443
2026/05/08
時価
39億円
PER 予
20.72倍
2010年以降
赤字-1836.36倍
(2010-2025年)
PBR
1.48倍
2010年以降
1-1.92倍
(2010-2025年)
配当 予
1.27%
ROE 予
7.14%
ROA 予
2.71%
資料
Link
CSV,JSON

横浜魚類(7443)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第二四半期

【期間】

個別

2010年9月30日
-1億1662万
2011年9月30日
608万
2012年9月30日 +892.11%
6032万
2013年9月30日 -31.14%
4153万
2014年9月30日 -54.07%
1907万
2015年9月30日 +31.04%
2500万
2016年9月30日 -56%
1100万
2017年9月30日 -63.64%
400万
2018年9月30日 -75%
100万
2019年9月30日 +999.99%
2300万
2020年9月30日 +147.83%
5700万
2021年9月30日 -84.21%
900万
2022年9月30日 -11.11%
800万
2023年9月30日 +825%
7400万
2024年9月30日 +9.46%
8100万
2025年9月30日 +18.52%
9600万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この様な状況におきまして、当社は市場の特色である高鮮度商品を積極的に販売した結果、外食(飲食店向等)向の販売や横浜南部市場に新設した食品加工施設(名称:南部ペスカメルカードⅡ)による販売の増加はありましたが、量販店向の販売はコロナ需要がなくなったことなどにより減少した為、売上高は9,601百万円(前年同期比2.8%減)と減収になりました。
損益につきましては、売上高は減少しましたが利益率の改善により売上総利益が増加した為、貸倒引当金繰入額の増加などの経費増を吸収し、営業利益63百万円(前年同期 営業損失16百万円)、経常利益93百万円(前年同期比 389.2%増)、四半期純利益74百万円(前年同期比 829.9%増)と増益になりました。
③キャッシュ・フローの状況
2023/11/13 11:45
#2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第2四半期累計期間(自 令和4年4月1日至 令和4年9月30日)当第2四半期累計期間(自 令和5年4月1日至 令和5年9月30日)
1株当たり四半期純利益1円28銭11円91銭
(算定上の基礎)
四半期純利益(千円)8,01574,535
普通株主に帰属しない金額(千円)--
普通株式に係る四半期純利益(千円)8,01574,535
普通株式の期中平均株式数(株)6,257,3516,257,351
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2023/11/13 11:45

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。