営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 1億909万
- 2018年12月31日 -62.22%
- 4121万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この様な状況におきまして、当社は市場内営業並びに南部市場に於ける低温加工物流施設(南部ペスカメルカード)を活用した営業に注力いたしましたが、魚価高などにより販売数量が減少し、売上高は28,270百万円(前年同期比4.9%減、1,453百万円減)と減収になりました。2019/02/07 15:48
損益につきましては、売上高減少並びにイクラなどの在庫処分損による売上総利益の減少により、経費の減少はありましたが、営業利益は41百万円(前年同期比62.2%減、67百万円減)、経常利益44百万円(前年同期比57.5%減、59百万円減)、四半期純利益35百万円(前年同期比64.0%減、62百万円減)と減益になりました。
(2)経営方針・経営戦略等