建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 4億7141万
- 2023年3月31日 +155.17%
- 12億288万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※6.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/06/27 15:36
前事業年度(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) 当事業年度(自 令和4年4月1日至 令和5年3月31日) 建物車輌運搬具 -千円0 113千円0 工具、器具及び備品 0 0 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の主な増加額は横浜南部市場において食品加工施設(名称 南部ペスカメルカードⅡ)稼働による776,560千円であります。2023/06/27 15:36
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態の状況2023/06/27 15:36
当期末における資産合計は5,473百万円(前期末比848百万円増)となりました。これは売掛金が186百万円減少しましたが、現金及び預金が155百万円、商品が37百万円及びその他(未収入金等)が27百万円増加したこと等により、流動資産が78百万円増加したこと、並びに建物が731百万円増加したこと等により固定資産が769百万円増加したことによるものであります。
負債合計は3,301百万円(前期末比805百万円増)となりました。これは買掛金が49百万円減少しましたが、長・短借入金が820百万円及び資産除去債務が36百万円増加したこと等によるものであります。 - #4 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- 当事業年度の主な増減額は食品加工施設南部ペスカメルカードⅡの取得(789,874千円)による増加、減価償却費(47,296千円)による減少であります。2023/06/27 15:36
3.期末の時価は、土地については路線価又は固定資産税評価額に基づき公示価格を参照の上、自社で算定した金額(指標を用いて調整を行ったものを含む。)、建物等の償却性資産については、適正な帳簿価額をもって時価とみなしております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2023/06/27 15:36
なお、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物並びに工具、器具及び備品については定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。