営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年12月31日
- 7595万
- 2023年12月31日 +91.23%
- 1億4524万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この様な状況におきまして、当社は市場の特色である高鮮度商品の拡販に努めた結果、外食(飲食店向など)売上の増加や横浜南部市場内に新設した食品加工施設(名称:南部ペスカメルカードⅡ)による売上の増加はありましたが、内食(量販店向など)需要の減少により、売上高は15,497百万円(前年同期比 4.7%減)となり減収になりました。2024/02/13 11:08
損益につきましては、売上高は減少いたしましたが利益率の改善により売上総利益が増加した為、諸経費の増加を吸収し、営業利益145百万円(前年同期比 91.2%増)、経常利益185百万円(前年同期比 53.7%増)、四半期純利益149百万円(前年同期比 54.6%増)と増益になりました。
(2)経営方針・経営戦略等