有価証券報告書-第91期(2024/04/01-2025/03/31)
※7.減損損失
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社は、事業用資産については事業の種類ごと、遊休資産については個々の物件単位でグルーピングを行っております。
当事業年度において、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、該当減少額を減損損失(20,767千円)として特別損失に計上しました。その内訳は建物837千円および土地19,930千円であります。
回収可能価額は正味売却価額により測定しており、その価額は売却見込価額により算定しております。
なお、前事業年度については、該当事項はありません。
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 横浜市旭区 | 遊休資産 | 建物及び土地 |
当社は、事業用資産については事業の種類ごと、遊休資産については個々の物件単位でグルーピングを行っております。
当事業年度において、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、該当減少額を減損損失(20,767千円)として特別損失に計上しました。その内訳は建物837千円および土地19,930千円であります。
回収可能価額は正味売却価額により測定しており、その価額は売却見込価額により算定しております。
なお、前事業年度については、該当事項はありません。