- #1 担保に供している資産の注記(連結)
(担保に係る債務)
| 前連結会計年度(平成27年9月30日) | 当連結会計年度(平成28年9月30日) |
| 支払手形及び買掛金 | 1,442,083千円 | 1,368,535千円 |
| 電子記録債務 | 2,588千円 | 3,037千円 |
2016/12/21 9:22- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めて表示しておりました「電子記録債権」については、貸借対照表の明瞭性を高める観点から、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
また、前事業年度において、「流動負債」の「支払手形」に含めて表示しておりました「電子記録債務」については、貸借対照表の明瞭性を高める観点から、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
2016/12/21 9:22- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めて表示しておりました「電子記録債権」については、連結貸借対照表の明瞭性を高める観点から、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
また、前連結会計年度において、「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に含めて表示しておりました「電子記録債務」については、連結貸借対照表の明瞭性を高める観点から、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
2016/12/21 9:22- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債は、76億8百万円(前連結会計年度は、82億71百万円)となり、6億63百万円減少しました。これは主に、電子記録債務が72百万円、短期借入金が45百万円増加したものの、支払手形及び買掛金が6億47百万円、リース債務が49百万円及び未払法人税等が48百万円減少したことによるものであります。
(固定負債)
2016/12/21 9:22- #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
差入保証金は、取引先の信用リスクに晒されております。
支払手形及び買掛金は、そのほとんどが3ヶ月以内の支払期日であります。
借入金の使途は運転資金(主として短期)及び設備投資資金(長期)であります。
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