純資産
連結
- 2019年9月30日
- 53億6231万
- 2020年9月30日 +5.43%
- 56億5350万
- 2021年9月30日 +11.11%
- 62億8171万
個別
- 2019年9月30日
- 52億5929万
- 2020年9月30日 +5.02%
- 55億2306万
- 2021年9月30日 +9.24%
- 60億3332万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
移動平均法による原価法
なお、投資事業有限責任組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
② たな卸資産の評価基準及び評価方法
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/12/21 10:05 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債は、9億48百万円(前連結会計年度は、9億74百万円)となり、26百万円減少しました。これは主に、繰延税金負債が1億3百万円増加したもののリース債務が93百万円及びその他が29百万円減少したことによるものであります。2021/12/21 10:05
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、62億81百万円(前連結会計年度は、56億53百万円)となり、6億28百万円増加しました。これは主に、利益剰余金が4億32百万円及びその他有価証券評価差額金が2億38百万円増加したことによるものであります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/12/21 10:05
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法2021/12/21 10:05
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
④ 小規模企業等における簡便法の採用 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/12/21 10:05
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/12/21 10:05
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 当連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 1株当たり純資産額 6,023円38銭 6,829円86銭 1株当たり当期純利益 404円57銭 564円91銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。