- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
②リース債務
| 前連結会計年度(2021年9月30日) | 当連結会計年度(2022年9月30日) |
| 流動負債 | 128,231千円 | 123,287千円 |
| 固定負債 | 200,674千円 | 110,231千円 |
2023/09/05 10:06- #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
当社及び連結子会社の契約負債については、残高に重要性が乏しく、重大な変動も発生していないため、記載を省略しております。また、過去の期間に充足(又は部分的に充足)した履行義務から、当連結会計年度に認識した収益に重要性はありません。
契約負債の残高は、3,578千円であり、流動負債「その他」に含まれております。
②残存履行義務に配分した取引価格
2023/09/05 10:06- #3 契約負債の金額の注記(連結)
※3 流動負債「その他」のうち、契約負債の金額は、以下のとおりであります。
2023/09/05 10:06- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における固定資産は、48億10百万円(前連結会計年度は、51億27百万円)となり、3億17百万円減少しました。これは主に、ソフトウエア仮勘定が1億98百万円増加したものの投資有価証券が2億76百万円、差入保証金が1億6百万円及びリース投資資産が90百万円減少したことによるものであります。
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債は、100億85百万円(前連結会計年度は、88億98百万円)となり、11億86百万円増加しました。これは主に、支払手形及び買掛金が9億55百万円増加したことによるものであります。
2023/09/05 10:06- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動負債」の「その他」に含めて表示しておりました「未払金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。
2023/09/05 10:06- #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めて表示しておりました「未払金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた256,280千円は、「未払金」50,706千円、「その他」205,573千円として組み替えております。
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