受取手形
連結
- 2022年9月30日
- 1億4099万
個別
- 2021年9月30日
- 1億3431万
- 2022年9月30日 -5.99%
- 1億2627万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の売上高は178,567千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は38,314千円増加しております。2023/09/05 10:06
なお、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形」及び「売掛金」は、当事業年度より「受取手形」、「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の売上高は182,169千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は38,314千円増加しております。2023/09/05 10:06
なお、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※2 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権の残高は、それぞれ以下のとおりであります。2023/09/05 10:06
当連結会計年度(2022年9月30日) 受取手形 140,992千円 売掛金 9,272,897千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2023/09/05 10:06
当連結会計年度末における流動資産は、127億9百万円(前連結会計年度は、110億1百万円)となり、17億8百万円増加しました。これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産が8億84百万円(前連結会計年度末の受取手形及び売掛金との比較)及び現金及び預金が6億8百万円増加したことによるものであります。
(固定資産) - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2023/09/05 10:06
受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。