- #1 主要な設備の状況
(注) 1 帳簿価額の「その他」は、工具、器具及び備品、車両運搬具並びにソフトウエア仮勘定の金額であります。
2 弘前市、八戸市、大田原市及び盛岡市の遊休土地は、事業用に取得した土地であります。
2023/12/21 9:15- #2 有形固定資産等明細表(連結)
(注)当期増加額の主なものは、ソフトウエア仮勘定であります。ソフトウエア仮勘定は次期基幹システムの開発費用であります。
2023/12/21 9:15- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産は、53億2百万円(前連結会計年度は、48億10百万円)となり、4億92百万円増加しました。これは主に、ソフトウエア仮勘定が2億21百万円及び投資有価証券が1億99百万円増加したことによるものであります。
(流動負債)
2023/12/21 9:15- #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
(注) 既支払額には、ソフトウエア仮勘定を含んでおります。2023/12/21 9:15 - #5 設備投資等の概要
(全社共通)
当連結会計年度の主な設備投資は、次期基幹システムの開発費用であるソフトウエア仮勘定を中心とする総額455百万円であります。
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