純資産
連結
- 2022年9月30日
- 66億8144万
- 2023年9月30日 +8.8%
- 72億6908万
- 2024年9月30日 +3.28%
- 75億757万
個別
- 2022年9月30日
- 62億9605万
- 2023年9月30日 +8.09%
- 68億525万
- 2024年9月30日 +3.3%
- 70億2981万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
なお、投資事業有限責任組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
② 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/12/20 13:09 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債は、10億20百万円(前連結会計年度は、7億78百万円)となり、2億41百万円増加しました。これは主に、長期リース債務が2億27百万円増加したことによるものであります。2024/12/20 13:09
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、75億7百万円(前連結会計年度は、72億69百万円)となり、2億38百万円増加しました。これは主に、利益剰余金が1億42百万円及びその他有価証券評価差額金が88百万円増加したことによるものであります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/12/20 13:09
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法2024/12/20 13:09
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
④ 小規模企業等における簡便法の採用 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/12/20 13:09
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/12/20 13:09
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 当連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 1株当たり純資産額 7,971円19銭 8,233円87銭 1株当たり当期純利益 617円29銭 263円54銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。