- #1 主要な設備の状況
(注) 1 帳簿価額の「その他」は、工具、器具及び備品、車両運搬具並びにソフトウエアの金額であります。
2 弘前市、八戸市、大田原市及び盛岡市の遊休土地は、事業用に取得した土地であります。
2024/12/20 13:09- #2 会計方針に関する事項(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年以内)による定額法
③ リース資産
2024/12/20 13:09- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額の主なものは、ソフトウエアであります。ソフトウエアは基幹システムの開発費用であります。2024/12/20 13:09
- #4 沿革
2 【沿革】
| 年月 | 事項 |
| 1985年7月 | 岩手県北上市に盛岡営業所を移転し、岩手支店と名称変更 |
| 1988年8月 | ソフトウエアの開発やパソコンの販売を目的として、子会社の東北システム㈱(現連結子会社)を設立 |
| 1989年3月 | 自社所有の土地・建物の管理を目的として、100%子会社の㈱東化地所を設立 |
2024/12/20 13:09- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産は、55億45百万円(前連結会計年度は、53億2百万円)となり、2億43百万円増加しました。これは主に、ソフトウエア仮勘定が4億19百万円減少したもののソフトウエアが3億12百万円、リース投資資産が2億41百万円及び投資有価証券が1億55百万円増加したことによるものであります。
(流動負債)
2024/12/20 13:09- #6 設備投資等の概要
(全社共通)
当連結会計年度の主な設備投資は、基幹システムの開発費用であるソフトウエアを中心とする総額99百万円であります。
2024/12/20 13:09- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法
(3) リース資産
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