有価証券報告書-第74期(2024/10/01-2025/09/30)
②社外役員の状況
当社の社外取締役は3名であります。
当社は2015年12月17日開催の株主総会において髙田 修氏、2021年12月20日開催の株主総会において八島 英彦氏、2022年12月20日開催の株主総会において髙杉 禎氏を社外取締役として選任いたしました。社外取締役は、経営陣から独立した立場で、取締役の職務が効率的かつ適正に行われているかを監督する役割を担っていただくことが予定されています。
社外取締役髙田 修氏は、取引先である三菱商事株式会社の出身者でありますが、同社と当社との間に特別な利害関係を生じさせる重要な関係はありません。
社外取締役八島 英彦氏は、取引先である三菱ケミカル株式会社の出身者でありますが、同社と当社との間に特別な利害関係を生じさせる重要な関係はありません。なお、同氏は、当社の株式100株を所有しております。
また、社外取締役髙杉 禎氏は、取引先である三菱商事株式会社の出身者でありますが、同社と当社との間に特別な利害関係を生じさせる重要な関係はありません。
当社の社外監査役は4名であります。
社外監査役岡井 眞氏は、会計について専門分野の経験を有する有識者で、社外監査役神戸 祐次氏、永冨 義則氏及び仙波 靖雄氏は、関連業種の経験者であります。なお、岡井 眞氏は、公認会計士資格を有しており、財務及び会計に関する相当程度の知見を有するものであります。社外監査役の所有する持株数は1,400株であります。また、社外監査役4名は、人的関係、取引関係その他の特別な利害関係はございません。
社外監査役の岡井 眞氏は、岡井公認会計士事務所の所長でありますが、同所と当社との間に特別な利害関係を生じさせる重要な関係はありません。なお、同氏は、当社の株式1,300株を所有しております。
社外監査役の神戸 祐次氏は、取引先である三菱商事株式会社の出身者でありますが、同社と当社との間に特別な利害関係を生じさせる重要な関係はありません。なお、同氏は、当社の株式100株を所有しております。
社外監査役の永冨 義則氏は、取引先である日本曹達株式会社の出身者でありますが、同社と当社との間に特別な利害関係を生じさせる重要な関係はありません。
また、社外監査役の仙波 靖雄氏は、取引先である三菱ケミカル株式会社の出身者でありますが、同社と当社との間に特別な利害関係を生じさせる重要な関係はありません。
なお、当社は、2025年12月18日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役6名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、社外取締役髙田 修氏が退任し、当社の社外取締役については2名、社外監査役は引き続き4名となります。また、社外役員6名全員を独立役員として東京証券取引所に2025年12月3日付けで提出しております。
当社は、社外取締役及び社外監査役を選任するに当たっての独立性に関する基準又は方針は定めておりません。
当社は、提出日現在社外取締役と社外監査役との間で会社法第427条第1項に基づき同法第423条第1項の損害賠償責任を限定する契約を締結しております。該当契約に基づく損害賠償責任の限度額は、法令が定める額であります。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
当社は社外取締役3名を選任し、監査役5名のうち4名を社外監査役とし、毎月1回の定時取締役会への出席等、取締役の職務執行について厳正な監視を行うとともに独立性を確保しております。また、監査役は、定期的に会計監査人、取締役及び内部統制・監査室との意見交換を十分に行うことによって、相互に連携を図ることとしております。
当社は、社外取締役、社外監査役の独立性に関する基準や方針は設けておりませんが、その選任に当たっては、取締役の職務執行について厳正な監視を行うことができうる、経営陣から一定の距離にある外部者を選任することとしております。
当社の社外取締役は3名であります。
当社は2015年12月17日開催の株主総会において髙田 修氏、2021年12月20日開催の株主総会において八島 英彦氏、2022年12月20日開催の株主総会において髙杉 禎氏を社外取締役として選任いたしました。社外取締役は、経営陣から独立した立場で、取締役の職務が効率的かつ適正に行われているかを監督する役割を担っていただくことが予定されています。
社外取締役髙田 修氏は、取引先である三菱商事株式会社の出身者でありますが、同社と当社との間に特別な利害関係を生じさせる重要な関係はありません。
社外取締役八島 英彦氏は、取引先である三菱ケミカル株式会社の出身者でありますが、同社と当社との間に特別な利害関係を生じさせる重要な関係はありません。なお、同氏は、当社の株式100株を所有しております。
また、社外取締役髙杉 禎氏は、取引先である三菱商事株式会社の出身者でありますが、同社と当社との間に特別な利害関係を生じさせる重要な関係はありません。
当社の社外監査役は4名であります。
社外監査役岡井 眞氏は、会計について専門分野の経験を有する有識者で、社外監査役神戸 祐次氏、永冨 義則氏及び仙波 靖雄氏は、関連業種の経験者であります。なお、岡井 眞氏は、公認会計士資格を有しており、財務及び会計に関する相当程度の知見を有するものであります。社外監査役の所有する持株数は1,400株であります。また、社外監査役4名は、人的関係、取引関係その他の特別な利害関係はございません。
社外監査役の岡井 眞氏は、岡井公認会計士事務所の所長でありますが、同所と当社との間に特別な利害関係を生じさせる重要な関係はありません。なお、同氏は、当社の株式1,300株を所有しております。
社外監査役の神戸 祐次氏は、取引先である三菱商事株式会社の出身者でありますが、同社と当社との間に特別な利害関係を生じさせる重要な関係はありません。なお、同氏は、当社の株式100株を所有しております。
社外監査役の永冨 義則氏は、取引先である日本曹達株式会社の出身者でありますが、同社と当社との間に特別な利害関係を生じさせる重要な関係はありません。
また、社外監査役の仙波 靖雄氏は、取引先である三菱ケミカル株式会社の出身者でありますが、同社と当社との間に特別な利害関係を生じさせる重要な関係はありません。
なお、当社は、2025年12月18日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役6名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、社外取締役髙田 修氏が退任し、当社の社外取締役については2名、社外監査役は引き続き4名となります。また、社外役員6名全員を独立役員として東京証券取引所に2025年12月3日付けで提出しております。
当社は、社外取締役及び社外監査役を選任するに当たっての独立性に関する基準又は方針は定めておりません。
当社は、提出日現在社外取締役と社外監査役との間で会社法第427条第1項に基づき同法第423条第1項の損害賠償責任を限定する契約を締結しております。該当契約に基づく損害賠償責任の限度額は、法令が定める額であります。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
当社は社外取締役3名を選任し、監査役5名のうち4名を社外監査役とし、毎月1回の定時取締役会への出席等、取締役の職務執行について厳正な監視を行うとともに独立性を確保しております。また、監査役は、定期的に会計監査人、取締役及び内部統制・監査室との意見交換を十分に行うことによって、相互に連携を図ることとしております。
当社は、社外取締役、社外監査役の独立性に関する基準や方針は設けておりませんが、その選任に当たっては、取締役の職務執行について厳正な監視を行うことができうる、経営陣から一定の距離にある外部者を選任することとしております。