八洲電機(3153)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 554億100万
- 2011年9月30日 -36.17%
- 353億6500万
- 2012年9月30日 +2.65%
- 363億100万
- 2013年9月30日 -19.13%
- 293億5800万
- 2014年9月30日 +2.33%
- 300億4100万
- 2015年9月30日 +18.44%
- 355億8100万
- 2016年9月30日 -13.28%
- 308億5600万
- 2017年9月30日 -2.02%
- 302億3400万
- 2018年9月30日 -7.59%
- 279億3800万
- 2019年9月30日 +7.11%
- 299億2300万
- 2020年9月30日 -19.44%
- 241億700万
- 2021年9月30日 +1.66%
- 245億700万
- 2022年9月30日 -15.14%
- 207億9700万
- 2023年9月30日 +24.49%
- 258億9100万
- 2024年9月30日 -9.56%
- 234億1600万
- 2025年9月30日 +22.63%
- 287億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/10/31 15:31
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ラント事業2023/10/31 15:31
鉄鋼・非鉄分野において、好調な銅・ステンレス業界などを中心に、生産能力増強を目的とした設備の新設や増設が進められていることを背景に、圧延設備切り替えなどによる製造能力増強等の大型工事案件が順調に進捗し、また、石油・化学・ガス分野では、設備の維持・管理を目的とした電気設備更新工事などが増加し、特に石油・化学分野において、長期に稼働した自家発電設備及び付帯設備の老朽化対策として大型更新工事が進められたことにより、売上高は好調に推移しました。
その結果、プラント事業の売上高は92億30百万円(前年同四半期比88.3%増)、営業利益は12億95百万円(前年同四半期比509.5%増)となりました。