有価証券報告書-第74期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において、営業外収益の「不動産賃貸料」「業務受託料」「システム利用料」に計上していた子会社の負担金について、当該収入の金額的重要性が高まっていることから、当社が負担すべき費用の純額を販売費及び一般管理費に計上することが実態をより適正に表すものと判断し、当事業年度より販売費及び一般管理費から控除する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「不動産賃貸料」に表示していた29百万円、「業務受託料」に表示していた91百万円、「システム利用料」に表示していた96百万円は、販売費及び一般管理費より控除する組替えを行っております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、営業外収益の「不動産賃貸料」「業務受託料」「システム利用料」に計上していた子会社の負担金について、当該収入の金額的重要性が高まっていることから、当社が負担すべき費用の純額を販売費及び一般管理費に計上することが実態をより適正に表すものと判断し、当事業年度より販売費及び一般管理費から控除する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「不動産賃貸料」に表示していた29百万円、「業務受託料」に表示していた91百万円、「システム利用料」に表示していた96百万円は、販売費及び一般管理費より控除する組替えを行っております。