7441 Misumi

7441
2026/05/15
時価
108億円
PER 予
11.47倍
2010年以降
8.9-25.65倍
(2010-2026年)
PBR
0.47倍
2010年以降
0.43-1.05倍
(2010-2026年)
配当 予
2.81%
ROE 予
4.13%
ROA 予
2.03%
資料
Link
CSV,JSON

Misumi(7441)の売上高 - エネルギーの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
478億3465万
2013年6月30日 -75.07%
119億2610万
2013年9月30日 +104.81%
244億2543万
2013年12月31日 +58.53%
387億2233万
2014年3月31日 +39.64%
540億7121万
2014年6月30日 -77.44%
121億9822万
2014年9月30日 +101.62%
245億9444万
2014年12月31日 +51.39%
372億3437万
2015年3月31日 +29.35%
481億6368万
2015年6月30日 -79.29%
99億7348万
2015年9月30日 +101.86%
201億3270万
2015年12月31日 +49.23%
300億4360万
2016年3月31日 +31.61%
395億3951万
2016年6月30日 -78.9%
83億4247万
2016年9月30日 +107.55%
173億1486万
2016年12月31日 +58.92%
275億1641万
2017年3月31日 +42.25%
391億4174万
2017年6月30日 -74.48%
99億8834万
2017年9月30日 +99.37%
199億1374万
2017年12月31日 +61.93%
322億4595万
2018年3月31日 +39.94%
451億2428万
2018年6月30日 -75.75%
109億4163万
2018年9月30日 +106.39%
225億8216万
2018年12月31日 +56.53%
353億4790万
2019年3月31日 +33.83%
473億634万
2019年6月30日 -76.71%
110億1933万
2019年9月30日 +95.48%
215億4048万
2019年12月31日 +52.51%
328億5222万
2020年3月31日 +35.25%
444億3161万
2020年6月30日 -82.47%
77億8919万
2020年9月30日 +110.53%
163億9873万
2020年12月31日 +63.54%
268億1845万
2021年3月31日 +42.65%
382億5732万
2021年6月30日 -74.3%
98億3122万
2021年9月30日 +105.96%
202億4868万
2021年12月31日 +65.43%
334億9719万
2022年3月31日 +40.81%
471億6673万
2022年6月30日 -74.23%
121億5694万
2022年9月30日 +96.05%
238億3352万
2022年12月31日 +54.35%
367億8589万
2023年3月31日 +34.88%
496億1559万
2023年6月30日 -77.95%
109億3806万
2023年9月30日 +102.16%
221億1229万
2023年12月31日 +54.84%
342億3968万
2024年3月31日 +35.78%
464億8995万
2024年9月30日 -52.39%
221億3583万
2025年3月31日 +114.87%
475億6351万
2025年9月30日 -54.67%
215億6100万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)29,040,03962,367,551
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)418,9201,351,372
2025/06/24 10:34
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
エネルギー」は、主に石油・ガス関連商品の販売を行っております。「ライフスタイル」は、書籍、自動車、タイヤ、住宅の販売及び複合商業施設の運営等を行っております。「フード&ビバレッジ」は、ケンタッキーフライドチキンの販売等を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/24 10:34
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1) リース資産の内容
主として、「エネルギー」セグメントにおける洗車機(機械装置及び運搬具)であります。
(2) リース資産の減価償却の方法
2025/06/24 10:34
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/06/24 10:34
#5 事業の内容
当社及び関係会社等の当該事業にかかる位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。なお、次の3セグメントは、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。
セグメントの名称区分主たる業務会社名
エネルギー卸売部門ガソリン、軽油、灯油、重油、潤滑油等の石油関連商品、LPガス及び器具等の卸売提出会社当社
連結子会社北薩ガス㈱
小売部門ガソリン、軽油、灯油、重油、潤滑油等の石油関連商品、LPガス及び器具等の小売提出会社当社
連結子会社㈱石井商店㈱エスジー宮崎
配送部門LPガスの配送及び充填連結子会社南日本ガス配送センター㈱八代協同ガス配送センター㈱北薩ガス配送㈱
ガス設備部門高圧ガス設備の工事・検査連結子会社ガスシステム工業㈱
以上述べた事項を当社グループの事業系統図によって示すと、次のとおりであります。
(注) ※1は連結子会社、※2は関連会社、※3はその他の関係会社であります。
2025/06/24 10:34
#6 事業等のリスク
このため、先に示したコストの抑制を行うと同時に販売網の拡充によるサービス体制の構築も極めて重要であります。なお、競合する電気・都市ガスの価格の自由化も進んでおり、消費先のイニシャルコストまで含めた価格競争はますます激しくなる可能性があります。
売上高の変動要因及び季節性について
当社グループの主力商品であるエネルギー関連商品は、冷暖房での需要増減に大きく影響され、夏場と冬場が売上のピーク時となっております。また、KFC店舗は、夏休み期間とクリスマス月である12月が売上高のピークであり、書籍・CD等の販売及びレンタルも、夏休み及び冬休み期間等で売上高が上昇する傾向を持っております。
2025/06/24 10:34
#7 会計方針に関する事項(連結)
エネルギー
エネルギーにおいては、主に石油・ガス関連商品の販売を行っております。このような商品の販売については、商品を顧客に引き渡した時点または顧客が検収した時点で収益を認識しております。
なお、商品の販売のうち、ガスの収益につきましては、検針日以降から決算日までの期間に生じた収益を見積って会計期間に応じた収益を認識しております。2025/06/24 10:34
#8 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
(単位:千円)
その他の収益615,869615,869
外部顧客への売上高46,463,5887,394,1636,798,92860,656,681
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:千円)
その他の収益615,826615,826
外部顧客への売上高47,546,3277,800,6727,020,55162,367,551
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2025/06/24 10:34
#9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/24 10:34
#10 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社の事業は、事業部を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「エネルギー」、「ライフスタイル」及び「フード&ビバレッジ」の3つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの内容
2025/06/24 10:34
#11 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/06/24 10:34
#12 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
エネルギー376[ 199]
ライフスタイル128[ 87]
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。
(2) 提出会社の状況
2025/06/24 10:34
#13 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(千円)貸借対照表計上額(千円)
1,721,1601,781,640
ENEOSホールディングス㈱1,236,7291,199,821エネルギー事業の取引拡大及び関係強化のためであります。株式数は関係強化のため増加しております。
967,493877,429
(注) 1 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎月開催している取締役会で取引状況や時価等も含め検証しております。
2 ㈱三井住友フィナンシャルグループは、2024年9月30日に1株につき3株の割合で株式分割を実施しております。
2025/06/24 10:34
#14 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、事業用資産は店舗ごとに、賃貸資産及び遊休資産は物件ごとにグルーピングしております。ただし、「エネルギー」セグメントのガス部門については、販売エリアごとにグルーピングしております。
回収可能価額の著しい下落と収益性の低下により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失77,961千円として特別損失に計上しております。
2025/06/24 10:34
#15 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1986年4月三菱石油㈱(現ENEOS㈱)入社
2003年4月新日本石油㈱(現ENEOS㈱)東北支店 業務グループマネージャー
2010年7月JX日鉱日石エネルギー㈱(現ENEOS㈱) 中部支店副支店長
2014年4月同社 東北支店長
2017年4月JXTGエネルギー㈱(現ENEOS㈱) 執行役員産業エネルギー部長
2020年4月当社 入社
2025/06/24 10:34
#16 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、経営方針であるお客様第一主義を徹底するとともに、お客様の多様なニーズに応えるため、日々進化し続ける企業を目指してまいります。
そこで、エネルギーを中心とした卸、小売事業の取扱商品を一層拡充させるとともに、お客様に心より満足していただける魅力のある地域一番店づくりに努めてまいります。
一方で、店舗及び事務部門におけるローコストオペレーションを徹底するとともに、グループ全体での経営資源の効率的運用と相乗効果を図り、他社との差別化を進めていくことで収益力の向上に努めてまいります。
2025/06/24 10:34
#17 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中で当社グループは、主力のエネルギー事業において、法人顧客の新規開拓や既存顧客に対する営業活動を強化し、燃料油やLPガスの販売シェア拡大を図るとともに、その他の事業についても、「既存事業の強化」と「新規事業の開拓」を目的に、新店舗出店や店舗リニューアルに加え、業態変更による新規事業の導入を進めるなど、多様な消費者ニーズの変化に対応した店づくりに取組みました。
以上の結果、当社グループの主力事業であるエネルギー部門において、エネルギー関連商品の販売価格が前期に比べ上昇したこと等により、当連結会計年度の売上高は623億67百万円(前期比2.8%増)となり、経常利益は13億42百万円(前期比6.6%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、保有していた株式の売却益や税金費用の減少により、10億37百万円(前期比46.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2025/06/24 10:34
#18 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社では、鹿児島県において、賃貸複合商業施設等を有しております。
2024年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は271,379千円(賃貸収益は売上高及び営業外収益に、主な賃貸費用は売上原価、販売費及び一般管理費及び営業外費用に計上)であります。
2025年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は251,158千円(賃貸収益は売上高及び営業外収益に、主な賃貸費用は売上原価、販売費及び一般管理費及び営業外費用に計上)であります。
2025/06/24 10:34
#19 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
エネルギー
エネルギーにおいては、主に石油・ガス関連商品の販売を行っております。このような商品の販売については、商品を顧客に引き渡した時点または顧客が検収した時点で収益を認識しております。
なお、商品の販売のうち、ガスの収益につきましては、検針日以降から決算日までの期間に生じた収益を見積って会計期間に応じた収益を認識しております。
2025/06/24 10:34
#20 重要な契約等(連結)
契約品目:ケンタッキーフライドチキンその他の食品、コーネルサンダース・ケンタッキーフライドチキンその他の食品にかかる各商標、サービスマーク、著作権及び特許。
契約内容:日本ケンタッキー・フライド・チキン㈱が、上記契約品目の販売、商標等の使用を許諾し、契約時に当社がライセンス料を支払い、売上高の一定割合のロイヤリティと広告企画の費用を支払うことを目的としたフランチャイズ契約。
契約期間:契約締結日から5年間。ただし、期間満了1年前から6カ月前までの期間内に書面による契約更新の申請を行い、リニューアル・フィーを更新期日の3カ月前までに支払う場合には、5年間更新する。
2025/06/24 10:34
#21 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
1 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高405,756千円450,297千円
仕入高96,08789,034
2025/06/24 10:34
#22 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/24 10:34

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。