Misumi(7441)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 2億8980万
- 2011年6月30日 -92.7%
- 2114万
- 2012年6月30日 +999.99%
- 2億5314万
- 2013年6月30日 -75.34%
- 6241万
- 2014年6月30日 -58.99%
- 2559万
- 2015年6月30日 +378.73%
- 1億2252万
- 2016年6月30日 -4.67%
- 1億1679万
- 2017年6月30日 +89.11%
- 2億2087万
- 2018年6月30日 -47.76%
- 1億1537万
- 2019年6月30日 +102.27%
- 2億3337万
- 2020年6月30日 +28.61%
- 3億13万
- 2021年6月30日 -86.73%
- 3983万
- 2022年6月30日 +296.85%
- 1億5807万
- 2023年6月30日
- -9843万
- 2024年6月30日
- -4067万
- 2025年6月30日
- 5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△203,275千円には、セグメント間取引消去662千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△203,937千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/10 15:00
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整しております。2023/08/10 15:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ガス部門では、採算販売による安定した粗利の獲得を図るとともに、コロナ禍で大幅に減少した既存顧客への対面による営業活動の強化に努めました。また、住設機器販売では、経年機器使用先へダイレクトメール送付やチラシの配布等による買替案内を行うなど、販売の強化に努めました。2023/08/10 15:00
以上の結果、LPガスの大口需要家向けの販売数量が減少したことや販売価格が前期に比べ低下したこと等により、売上高は109億33百万円(前年同四半期比10.0%減)となり、セグメント利益(営業利益)は23百万円(前年同四半期比90.6%減)となりました。
2 ライフスタイル